価格のつけ方 計算ツール
赤字にならない下限と、売る先から見た上限を出します。値段は計算だけでは決まらないので、相場と売る先もあわせて見ます
1. いくら必要か
2. どれだけ働けるか
3. 誰に売るか
これを下回ると赤字
-/時間
おすすめの価格帯
-/時間
これ以上は通りにくい
-/時間
計算の内訳
この数字の使い方
左の下限は、原価から出した数字です。これを下回ると働くほど赤字になります。右の上限は、売る先から見た数字です。市場の価格はある程度決まっているので、ここを超えると伝え方を工夫しても通りません。値段はこの2つの間で決めます。下限が上限を超えてしまう場合は、価格の問題ではなく、経費か稼働時間か売る先か商品のどれかを変える話になります。
※この計算は目安です。実際の価格は商品の内容・地域・取引条件によって変わります。税金や社会保険料の正確な金額は税理士にご確認ください。
